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職務経歴書の書き方

ブランクがあったり、1社に長く勤務されていて久々に書く方など、お気軽にご相談ください。

年代別
(経歴を年月に沿って記載する)

メリット

  • 順を追って記入するため、書き手にとって書きやすい
  • 読み手側がスムーズにキャリアを理解できる
  • 同一職種、職務におけるキャリアアップを表現しやすい

デメリット

  • 今の売りがわかりにくい
  • メリハリがつきにくい
  • 受賞歴、研修歴、実績、成果等がわかりにくい(別欄を設けると良い)

こんな方にオススメ

  • 職務経験が少ない方、短い方
  • 段階を追ってキャリアアップをしてきた方(キャリアダウンのない方)

逆年代別
(最新の経歴から記載する)

メリット

  • 最新の経歴をアピールしやすい
  • 現状のキャリアやスキルのレベルが表現しやすい

デメリット

  • 読み手にとってはわかりにくく感じる
    (逆年代式になれてる人事採用者ならばOK)

こんな方にオススメ

  • 職歴が長い方
  • 最新の職能が先方が望むキャリア・スキルにマッチしている方
  • 資系企業は逆年代式が主流

職能別
(業務内容ごとにまとめて記載する)

メリット

  • 経験・専門スキルをアピールしやすい
  • 職務経歴書のボリュームを減らし、読みやすくする
  • アピールポイントを自分で考えることができる
  • 転職回数が目立たない

デメリット

  • 現在に至るプロセスがわかりにくい
  • 職務内容とスキルを分けて記載するので、勤務先との関連性が分かりにくい

こんな方にオススメ

  • 転職経験の多い方
  • 先方がスキル重視の応募だった場合
  • 専門知識が求められる技術職・専門職

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